悲しみから立ち上がらなければ

愛犬が亡くなって 朝起きても、ご飯食べても、仕事をしてても、寝る前にも、夢の中でも想い出す – – – – でもこれではイカン 悲しみから立ち上がらなければ 生きている時と同じように 朝と昼と夕方程度 想うくらいにしないとダメになる、5年、10年、100年と昔からまたこれからもそしていま現在でも哀しみに暮れる人は世界中にいる、前を向いて進まなきゃ。目標を立てて行かなきゃ 。とりあえず来週は墓参りと母に会いに行こう。

お帰りなさい

お帰りなさい。19日 夕方に個別火葬にてお骨になって愛犬が帰ってきました。小さくなった体、大事に大事に抱えてつれて帰りました、火葬される前に (起きろ!今起きないとダメだ)  (散歩に行こう!散歩!散歩!)  と 撫でたのについに ---- お帰り!お帰り!と 両手で撫でてやると ワンワンワンワンーーーと 泣いているようだ。これからも いつも一緒だよ。

愛犬が死にました

愛犬が死にました、16日午後3時ころに腕の中で1時間程苦しんだ後、僕の顔をチィラ
ッと見たような感じをして、大きく息をしてから,,,,,,,,,,,.何から書いていいか分からない状態でもう今日は終わります。

1番の親友

昨日、1番の親友のお見舞いに行ってきた、肺がんだそうだ 18の頃からの付き合いである コンクールのモデルになってもらって一宮大会、尾西大会、県大会そして大阪でのデモシヨウの大会(写真の物 半分は彼をモデルで得たトロフィ) と麻雀、電車旅、野球、ゲイバーでの飲み遊び、免許証取り立てでのドライブ、そして現在ソフトボール。 思い出すと走馬灯のように次々と出て来る、奴は元気だ でも ガンが 骨までイッテルそうだ でも奴は元気だ でも奴は元気だ