選ばれた人達

兄さんが死んで思うことは、人は何故死ぬのだろう、人は生まれるのに何億の中からたった一人選ばれて赤ちゃんになる、今自転車で行く人も、ヨタヨタ歩いてる人も、目の色を変えて走り去る車の兄ちゃんも皆な何億の中からたった一人選ばれて赤ちゃんになり今ここにいる、もっと生きている事に感謝しながらいないといけないのかな、自分の為だけでなく「ありがとう」と言われる人生も必要かな。そうすれば死という呪縛もどきから解放されるかも。

兄さんが死んだ

兄さんが死んだ、今朝電話で兄さんが死んだと知らせがあった、ウソだウソみたいに実感がない、でも本当らしい。まだ 65だよ。

頭の中では、完成している

久しぶりに、火曜大工である、店の棚を二つお茶のこサイサイとまでは良かったけどパーマのロット入れの [ワゴン] これが大変、今ある材料でツギハギでも見栄え良く作る…久し振りにテーブルソーを使う、ギヤーン、ギヤーンと近所迷惑な音で次々と切りきざんで休みが終わってしまった、後は来週のお楽しみ。

クーラーが一杯

かきちゃんの休日
またまた、釣りに行く、今年最後の釣りなのだ、4人でワイワイ、ガヤガヤ言いたい放題話しながら北陸へ途中魚やさんで足折れカニ、タルイカなどを買ってから竿を出す   イキナリ1投目から釣れる  それから3時まで釣れつづけクーラー一杯 アー今夜腹出すのに何時になるのだろう

故郷は雪化粧

かきちゃんの休日

久しぶりに郡上へ行く、近ずくとなんかほっとするのは何故だろう、途中で花を買い愛娘と、父ちゃんの墓参り「…ちゃんほったらかしててゴメンね」「父ちゃん、父ちゃん」と 知らず知らずに大きい声で叫んでいた。

かきちゃんの休日
高鷲の柿の実が 凄い事になっていた 800個はありそう、でもちょと遅くて殆ど色んでいた、90才の母に言ったら「10月20日から11月の半ばには取らなダチカン」と言われた。